10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 12

HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

準備OK 

夕日を見に来た。

日の入りは19:14。

キレイに見れるといいな……。

2017/08/15 Tue. 19:02 | trackback: -- | comment: -- | edit

 

あまりの激痛でついに嘔吐した。

もう限界だ。もう精も根も尽き果てた。

これ以上痛みが増したら救急車を呼ぼう。

2017/01/14 Sat. 02:45 | trackback: -- | comment: -- | edit

 

殺してほしいくらい痛い

2017/01/12 Thu. 01:40 | trackback: -- | comment: -- | edit

no title 

いままさにウミガメが産卵をはじめようとしている。
両ヒレを器用に使いながら、砂地に深い穴を掘っている。
暗闇から母ガメの泣き声、いや、うめき声のような音も聞こえてくる。

夢のような気がする。
これからウミガメの産卵に立ち合うことになるだろう。
きっと宮古島で、いや、人生で最大の感動かもしれない。

まさか本当にこんなシーンに出くわすなんて、俺はツキすぎている。
ウミガメに刺激を与えないよう、少し離れた場所で暗闇の中での待機は続く―。


2013/07/29 Mon. 22:14 | trackback: -- | comment: -- | edit

一瞬で消えるブログ(見れた人はツイてます) 

俺がこんなことを言うのもなんだが…、

宮古島の……、……って、……だよね。

ダメだ。
いま下書きを作ってみたが、これは一瞬といえども公開できる内容ではない。
あまりにも禁断すぎる。

これを書いたらきっと最高にすっきりするのだろうが、それと引き換えにすべてを失いかねない。
ブログで公開するにはあまりにもリスキーすぎる。
ああ、消化不良。

それにしても、横浜の暮らしもそう悪くはないな。
『自然』はないが、それ以外のものなら何でもある。
俺自身が自由な精神さえ持っていれば、どの土地にいたって最高の人生を送れるような気がしてきた。


2013/02/05 Tue. 00:16 | trackback: -- | comment: 2edit