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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

#900 「HARU、法則には逆らえず!!」 

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出ました!!
「俺がプールへ行くとなぜか定休日の法則」!!
なにコレ?宇宙の真理?
放射能は降ってくるし、プールは休みだし、まったくツイてないよ!!

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そんな理不尽な帰り道、こんなレアなポテチを見つけた。
”ねぎ塩だれ焼肉”。
食べてみた。
うほっ!これはまさに…!!
まぎれもない、”サワークリーム・オニオン”!!
”塩だれ”の要素も、”焼肉”の要素もないぞ!!

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アイス食べて寝ます。


2011/07/15 Fri. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit

#899 「HARU、ガガ様 vs 徹子!!」の巻 

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前略、ガガ様。
先日、あなたは、「徹子の部屋」に出演されてましたね。
楽しみにして見ました。
あいかわらず、あなたはむちゃくちゃでしたね。

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ガガ様vs徹子。
猪木vsモハメド・アリ戦を彷彿とさせる、見事な異種格闘技戦でした。
きっとお互いに理解し合えないままに過ぎた時間だったのでしょう。
サイコーです。

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それにしても、この衣装を見たとき、ひと昔前のゴミ袋かと思いました。
徹子は「タコ」みたいと言ってましたが、あえて聞こう。なぜ、これが「タコ」なのかと。
「タコ」というよりも、どちらかといえば「ダンゴ虫」だと思います。


2011/07/14 Thu. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit

#898 「HARU、何回?」の巻 

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いったい、あと何回の夏を過ごせるのかなぁ…。


2011/07/13 Wed. 23:42 | trackback: -- | comment: 0edit

#897 「HARU、ギラつく陽射しの中で!!」の巻 

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本当に陽が長い。午後6時2分でこの明るさ。
陽が傾いてはいても、空の明るさはかなりのもの。
しかしよく見ると、右端のビルの横に月が出ているのがわかる。

ベンチに座り、いろいろな角度から人生を再考してみた。
「若いころは、よくやんちゃしたな」とか、「あのころは、こわいものなんてなかったな」とかいう表現で、昔の自分自身を語る人がいるけど、それは違うんじゃないか、と。

”そのころの自分”が本当の自分の姿であり、”いまの自分”は偽りの自分なのではないだろうか。
だから、いまの自分には何かが足りないと感じてる。

”あのころは良かったなぁ”と思うのは、いま、”自分自身”を押し殺して生きているからなのだろう。
俺もそうだ。俺も自由奔放、思うがままに生きていた。誰かを傷つけたりしたことも数えきれない。
でも、いちばん自分らしく生きていた。
いま、誰も傷つけないで生きているとするなら、それはあたりさわりなく、平穏主義をモットーに日々を過ごしているからにすぎない。

自分を押し殺して、すべてに妥協して、人によく思われたい精神で生きていくか。
自分をさらけだして、無意識に人を傷つけ、敵を作りながら生きていくか。
なんか、どっちも大差ない。


2011/07/12 Tue. 23:50 | trackback: -- | comment: 0edit

#896 「HARU、アンコールワットの夜に!!」の巻 

キティちゃん
その怪しげなは、7月の蒸し暑い夜におごそかにとり行われた。
出迎えてくれたコンシェルジュのブラック・キティ(双生児)。

アンコールワットの夜に
のメンバーはご覧の通り。
左から、HARU王様(偽名)、ガタ子(仮名)、イカクセイ(仮名)。
駅で待ち合わせをしたのだが、チャリンコに乗った王様が現るやいなや、俺はいきなりウォーターガンで狙撃された。
まさか、こんな人通りの多い場所で、スナイプされるとは。
俺は後悔した。
「こんなとき、防弾サングラスさえしておけば…」
防弾サングラスについては過去のブログ参照

薬
用意してあった数々のアルコールを飲みながら、は開かれた。
ガタ子イカクセイは、カンボジアから一時、日本に戻ってきているのだ。
イカクセイとは初対面だったのだが、なかなかの好人物だ。
ただ、すぐ寝ちまう。
しかし、起きているわずかな時間に、カンボジアの話しをいろいろと聞くことができた。

おみやげ
おみやげに最高にイカしたTシャツをもらった。
楽しいと、クールなおみやげ。
こんな素敵な夜をありがとう。

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夜霧よ今夜もありがとう。


2011/07/11 Mon. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit