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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

#1110 「ニャンゴロリン!!」の巻 

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先日ふとカーテンを開けると、ベランダ室外機の上で気まぐれニャン昼寝をしていた。
よっぽどウチのベランダ室外機が好きらしい。

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ニャンは目を覚ますと、部屋の中の様子を興味深そうにずっと見ていた。
(ボクもヒマだけど、HARUも相当ヒマな男だにゃあ…)

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(あ~、かいぃ、かいぃ)

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「おい、HARU!」

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(しら~ん…)

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(あ~、かいぃ、かいぃ)

―こうして俺は、今日もニャンにもてあそばれるのであった。


2012/03/17 Sat. 11:28 | trackback: -- | comment: 2edit

FC2トラックバックテーマ 第1395回 「最近控えていること」 

絶望。


2012/03/15 Thu. 21:09 | trackback: -- | comment: 0edit

#1109 「自作防水ブックカバー!!」の巻 

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倉庫で酷使した体を、読書をしながらゆっくりとバスタブで癒すのが毎日の日課になっている。
ただひとつ問題があった―。
それは通常のブックカバーだと湿気や湯気で紙がすぐにボロボロになってしまうことだ。

ネットで検索したところ、東急ハンズなどで『防水ブックカバー』なるものが売っているみたいなのだが、値段が結構高い。
断捨離を極めたと自負する俺にとっては、無駄な買い物ほど反逆的な行為はない。
そこで俺は、防水ブックカバー自作することにした。
用意するものは、使い古しのA4クリアファイル、カッターナイフ、定規。
これらの材料で小説に合うサイズのカバーを作るのだ。

早速作って使用してみたのだが、予想以上にいい感じだ。
普通のブックカバーだと本のタイトルが見えなくなってしまうが、このカバーだとタイトルが透けて見えるので本を探す手間が省け非常に効率的なのもいい。
不要になった物が、こんな素敵な物に生まれ変わるなんてまったく素晴らしい。
これで東野圭吾作品が心おきなくバスタブでゆっくり読める。
今後のバスタイムがさらに楽しくなるだろう。


2012/03/13 Tue. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit

#1106 「う~ん…」の巻 

ダメだな。
本当にダメだ。


2012/03/10 Sat. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit

#1105 「永遠の雨…」の巻 

まったく毎日毎日よく雨が降るものだな。
今週の月曜から金曜までのあいだ、原チャリに乗るため4回もレインコートを着るハメになった。
梅雨でもないのに、毎日こんなに雨の日ばかりが続くなんて、あまり記憶にない。

雨は嫌だな。
濡れるから嫌だという物理的な理由もあるし、気分的に憂鬱さが増す。
この雨は今の俺の心の中と一緒だ。
晴れ間がまったく見えず、永遠に雨が続くような気がする。

もうすぐ春だというのに…。


2012/03/09 Fri. 23:00 | trackback: -- | comment: 0edit