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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

#394 「HARU、生と死のバランス」の巻 

階段
今日はTIPNESSに行かなかった。だから、誰とも、一言もしゃべってない。
俺の中だけで、24時間が完結した。
つまり、俺がきててもんでても、誰にも、なんの影響も与えなかったってこと。
じゃあ、なんできてんだろう、俺って。
いったい、なんのために…。

生きたい理由」と「死にたい理由」のバランス。
たぶん、ほとんどの人は、「生きたい理由」のほうが多いから、何も考えずにきているんだと思う。
そして、「死にたい」と思っている人は、「死にたい理由」のほうが多いから。

俺には、「生きたい理由」はそれほどない。
でも、「死にたい理由」は多い。
だから、人生に絶望しているんだと思う。
生きていたって、ツライことや、悲しいことばかりじゃん…。
楽しいことなんて、いつもほんの一瞬。

俺の、最後のの支えもなくなってしまういま、俺のの中も、俺の未来も、完全な暗闇だ…。
それでも人は生きて行かなきゃならないものなのかな…?

俺は、を選ぶことは、悲しいことだけど、悪いことだとは思わない。
「死ぬ」ってことも、「生き方」のひとつだと思う。

沖縄
あれほど沖縄に魅了されて、「俺の居場所はここしかない!」って思ってたのに、いまはなんかすべてが不毛に感じてしまう…。
やっぱり、どこかで道を間違えたのかな…。

安らぎがほしい…。
が落ち着ける場所が…。
もう、泳ぎ続けるのに疲れた…。
TIPNESSに行くのがツライ…。

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2010/03/28 Sun. 01:30 | trackback: 0 | comment: 3edit