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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(6/30)いいこと、悪いこと――。 

一喜一憂――。

いいこと、悪いことが、めまぐるしく次々に襲いかかってきやがる。
喜んだり、嘆いたり、その気持ちの振れ幅があまりにも大きすぎて心が壊れそうだ。

身体は風邪で辛く、心は一喜一憂で疲れ果てた。
とてもこのあと宮古島が控えているとは思えないほどのテンションの低さ。
期待することに疲れ、希望を持つことに失望した。

とりあえず今、どん底の状況。
しかし、どん底だからこそ救いがある。
どん底とは、これ以上落ちようがないということ。
つまり、これからの未来にあるものは、希望だけ。

毎日が崖っぷちの綱渡りだが、明日からも、精いっぱい踏ん張って生きてやる。
人を見下して生きているようなヤツに負けてたまるか――。
2015/06/30 Tue. 23:00 | trackback: -- | comment: -- | edit