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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(7/21)「最高の朝!」の巻 

20160721(1)
カーテンの隙間から漏れる朝日。
どこからか聞こえてくる小鳥のさえずり。
目覚ましなどかけなくても、カラダの奥底のDNAが、原始時代にフィードバックし自然に目が覚める。

俺はまちがいなく宮古島にいる。
気力も体力も充実している。
何もかも完璧だ。

俺の本当の2016年が今はじまろうとしている――。
2016/07/21 Thu. 07:00 | trackback: -- | comment: -- | edit