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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(7/31)「海と空とサンゴの絶景を撮るために!」の巻 

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20160731 umi sora sango
若き日のシルベスター・スタローンとなり、数々の苦難を乗り越えて撮ってきた写真がこれである。
この写真の出来がどうであれ、童心に戻って冒険を100%楽しむことができたということに、俺は心から満足している。
何が起こるかまったく予想できない――、そんな期待と不安が俺のアドレナリンを放出させる。

社会に戻れば否応なしに、マニュアルとルールに縛られた日々を送ることになる。
せめて宮古島にいる間は、自由な発想と行動力で、本気で自然の懐に飛び込んでいきたい。
”自然 対 人間”ではなく、”常に自然と共にある人間”――、そんなものを体感することに喜びがある。

俺は明日からも、誰にも何にも縛られることなく、宮古島の自然に全力で挑んでいく――。
2016/07/31 Sun. 23:00 | trackback: -- | comment: -- | edit