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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(8/5)「贅沢な時間の使い方!」の巻 

20160805 (5)
”天からの贈り物”の”休日”を利用して、ようやく洗濯をすることができた。
洗濯物が溜まりに溜まっていた。
今の宿に乾燥機がないため、病院のついでにパイナガマ方面まで足を延ばした。

乾燥機を待っている時間というのは、いつも退屈なものだ。
無理やりに時間を潰したりする。
だが宮古島なら、その心配はない。

20160805 (6)
目の前のパイナガマビーチまで行ってみた。
人懐っこいネコがいたので、ちょっと遊んだ。
いや、遊んでもらった。

20160805 (7)
やがてサンセットタイム。
わざわざ夕焼けを見に来たのではない。
乾燥機が終わるのを待っている、こんな贅沢な”待ち時間”は、内地ではありえないだろう。

パイナガマにいるとき、ちょうど今日ブログの更新をしたばかりのダイビングショップのJさんから連絡が来た。
明日(シュノーケリングツアー)一緒に船に乗ってもらえるかな――?

どこをどう探せば断る理由があるだろう。
俺は即座に快諾した。

これで明日の予定は決まりだ。
ボートシュノーケリングツアーのお手伝い。
明日はいったいどんな1日が待っているのだろう。

器材の手入れをして、今夜は早く寝よう――。
2016/08/05 Fri. 22:30 | trackback: -- | comment: -- | edit