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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(9/16)「SUBAKOでの再会!」の巻 

※ご注意※
最近登場していた友達の”ハルちゃん”。
俺と名前がかぶってややこしいので名称を変更します。
本日から”ルナちゃん”になります。かわいいでしょ?(どっちでもいいって?)

20160916 subako (1)
ケンケンとルナちゃんの3人で食事に行った。
ルナちゃんおススメの”SUBAKO”という今年の春にオープンしたばかりのお洒落な店だ。
その店は、下里通りの1本裏の通りに面している。

20160916 subako (2)
店内に入ってテーブルについた。
オーダーを取りにきた若者の顔に見覚えがある。
以前、ほかの居酒屋で働いていたコータだった。

新しい店を出したとは聞いていたが、まさかここにいたとは。
お互いにかなり驚いた。
久々の再会で本当に嬉しかった。

20160916 subako (3)
ケンケンとルナちゃんと乾杯。
実は俺もケンケンもそんなにアルコールは強くない。
最初の生ビール1杯で十分だ。
そんなところまでも、俺とケンケンはよく似ているようだ。

20160916 subako (4)
(タコのから揚げ:すっごくやわらかくて、とってもジューシー♪)
今夜もたくさん笑った。
アゴが痛くなるほど笑った。
本当にこの2人といると楽しいし落ち着く。

20160916 subako (5)
(アボガドのサラダ?:底部の生地を破壊して食べる。バリうま!絶品!)
神様が引きあわせてくれたとしか思えない。
そんな強固な絆を感じずにはいられない。
巡り合うべくして出会った3人。

20160916 subako (6)
(ユーリンチー:食べる前からすでにウマいの確定!実際にはさらにめちゃウマっ♪)
ケンケンのほうが年下だが、俺に対して敬語などを使わないところがいい。
というよりも、”HARU”と呼び捨てにされているぐらいだ(笑)。
俺もそれのほうが気楽でいい。

とにかくこの3人と過ごしているときは、俺も自然体でいられる。
海に行くのに、年齢や職業、肩書きなどまったく関係ない。
海を愛する気持ちさえあれば、それで十分だ。

え、この記事、どうやって〆たらいい?
着地点を見失ってしまったので、ここでおしまい。
どうだ、男らしいだろう。

はっはっはっ――。
2016/09/16 Fri. 23:30 | trackback: -- | comment: -- | edit