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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(10/6)「食レポ・おふくろ亭(5回目)!」の巻 

20161006 ohukurotei (1)
シギラ温泉を出たあとは、計画通り夜の”おふくろ亭”へ行った。
予約不可とのことなので、行ってみないことには入れるかどうかはわからない。
ドキドキだったが、運よく入れることができた。

20161006 ohukurotei (2)
まずは乾杯。
ルナちゃんは生ビール。
俺は帰りの運転があるので、とりあえず水で乾杯した。

一気に注文していく。

20161006 ohukurotei (3)
鉄火巻き。
大将が作ると、鉄火巻きさえセレブクオリティーに化ける。
刺身が料理人の腕前でこれほど変わるものだとは思わなかった。

20161006 ohukurotei (4)
アーサ汁。
おふくろ亭のメニューにベストマッチな最高のスープ。
本当は”魚のあら汁”を食べたかったが品切れだったため、こちらを注文した。

20161006 ohukurotei (5)
握り寿司。
おそらく生涯最高のウマさ。
どのネタも完璧で、これが握り寿司の究極形だと思う。

20161006 ohukurotei (6)
タコの唐揚げ(大将からの差し入れ)。
もともと注文しようと思っていた一品だった。
味はだいたい想像できるのだが、常にその想像を超えてくるところが大将のすごいところ。

20161006 ohukurotei (7)
伊勢海老ウニ焼き。
強烈なウマさが炸裂。
おふくろ亭の底しれぬパフォーマンスに絶句した。
2016/10/06 Thu. 23:00 | trackback: -- | comment: -- | edit