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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(9/11)「食レポ・キッチンみほりん(2回目)!」の巻 

20160911 mihorin (1)
2回目のキッチンみほりん。
先日の"冷やし宮古そば"は、あまりにも絶品だった。
がぜん他のメニューも食べたくなるというものだ。

20160911 mihorin (2)
前回と同じく窓際のカウンター席に座った。
あれこれと迷ったが、"エビあんかけ丼"を注文してみた。
今日はキッチンみほりんの"ご飯もの"の真価が問われる。

20160911 mihorin (3)
遠回りせずに結論を言おう。
ウマい!ウマいぞ!キッチンみほりん!
最初のひとくち目で、俺の食欲中枢は粉々に破壊された。

"あんかけ"だけでも十分に"丼"が成立してしまうほどウマい。
そこへ、ぷりっぷりのエビが投入されるのだから、たまったものではない。
アツアツのあんかけをふーふーしながら、ご飯をかっ喰らった。

この味は間違いなくクセになる。
ただこうなってくると、他のメニューがますます気になってくる。
人間の欲望というものはとどまることを知らないのだ。

キッチンみほりん、この店は本物だ――。
2016/09/11 Sun. 14:00 | trackback: -- | comment: -- | edit