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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(10/11)「横浜には横浜の魅力が!」の巻 

20161011 (1)
親戚の会社へおみやげを渡しに行った。
おみやげのお礼に、また新たなおみやげをもらってきた。
宮古島に行くときもそうだが、行きも帰りも、俺は常におみやげを持っているのだ。

20161011 (2)
懇意にしていただいている旅行代理店のOさんにおみやげを持って行った。
Oさんは石垣島のリピーターで、いつもいろいろと話を聞かせてくれるのだ。
俺も今年の宮古島の情報を教えてあげた。
この旅行代理店に来れば、今年の宮古島最新情報が聞けるというわけだ。

20161011 (3)
夜は回転寿司に行った。
これも宮古島にはないもののひとつだ。
もちろん、おふくろ亭のにぎり寿司のほうが圧倒的にウマいのだが、こっちはこっちでウマい。

20161011 (4)
食べたいものを次々に注文していく。

20161011 (5)
食べたい欲求を満たしてくれるこのスピード感がたまらない。

20161011 (6)
なんだってある。

20161011 (7)
宮古島にはない魅力だ。

20161011 (8)
ボタンひとつで、食べたいものが出てくる。
まるでドラえもんの世界だ。

20161011 (9)
あぁ、最高に満足した。

あらためて思う。
ひとつの土地ではなく、横浜と宮古島を行き来するからこそ、両方の良さがわかる。
宮古島だけにとどまっていたら、知らず知らずのうちに、アタマの柔軟性が失われてしまいそうになるし、横浜だけにいたら、便利さに慣れすぎて、自然の素晴らしさを忘れてしまうだろう。

やはり俺にはこのライフスタイルがベストなのかもしれない――。
2016/10/11 Tue. 23:00 | trackback: -- | comment: -- | edit