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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(11/24)「54年ぶりの11月の雪!」の巻 

20161124 snow
朝から雪だった。
気温は2度ほどしかない。
東京で11月に雪が降るのは54年ぶりらしい。

俺は寒いのが好きではないが、なぜか心が躍った。
こういった出来事すべてが宮古島へと繋がることを知っているからだ。
雪の寒さを体感することにより、夏の宮古島の感動がより深まる。

イヤなこと、ツライこと、憂鬱なこと、そんなネガティブな出来事があればあるほど夏の宮古島で爆発できる。
つぼみの時期があるからこそ、花は咲いたときに輝きを放つ。
今のうちにネガティブなマグマをめいっぱい溜めておこう。

次回の宮古島まで、まだ未定――。
2016/11/24 Thu. 23:00 | trackback: -- | comment: -- | edit