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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

肝心の 

肝心の企画展のほうは、残念ながら写真撮影NGだったためお見せすることはできない。

そのぶん、この目にしっかりと焼き付けてきた(まあ2~3日で忘れてしまうだろうが……)。

大正時代の宮古島、もちろん写真はモノクロで画質も良くないが、当時の海の美しさを想像すると胸が踊る。

写真からは、当時そこで生活していた人たちのリアルが伝わってくるようだった。

俺にとっては、とても感慨深い企画展だった。

2017/08/08 Tue. 14:14 | trackback: -- | comment: -- | edit