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HARUのスローライフ日記

~死す時は宮古の海に抱かれて~

(8/8)「バラエティ豊かな1日」の巻 

20170808 (2)
久々の破損堤防。
当たり前だが、相変わらず思い切り破損していた。
早く落ち着いた海況に戻ってほしいものだ。

20170808 (3)
毎年訪れているような気がする。
宮古島の歴史に触れることができる貴重な博物館だ。
静かな雰囲気が落ち着く。

20170808 (4)
堤防の突端で釣りをする3人の少年たち。
もし自分に子供がいたなら、こんな風に夏休みを過ごしてほしいと思う。
彼らが大人になったとき、こんな夏の日の風景が素敵な思い出になるのだろう。

20170808 (5)
「山派」か「海派」かと訊かれれば、もちろん後者である。
だが山も好きだ。川があればなおいい。
水の流れる音を聞くのは心地いい。

20170808 (1)
車海老の養殖場。
そういえば、こうして養殖場はあるのに、宮古島ではまだ車海老を食べたことがない。
一度は食べてみたいものだ。
2017/08/08 Tue. 21:00 | trackback: -- | comment: -- | edit